2月10日の花<ヒマラヤユキノシタ>と花言葉


ヒマラヤユキノシタ(Himalayan creeping saxifrage)

早春に淡いピンクや白のかんざしのように可憐な花を咲かせる、どんな環境にも合わせられ、冷たい雪の下でも葉が枯れることのない強さを持つ忍耐の花☆

ヒマラヤユキノシタ

和名は、ヒマラヤ山脈周辺地域の林や岩場に自生し、寒さに強く、雪が積もってもつやのある大きい葉を茂らしていることから名付けられました。

英語は『Himalayan creeping saxifrage』や『Bergenia Stracheyi』と呼ばれています。

属名の学名『Bergenia(ベルゲニア)』は、ドイツの植物学者カール・ベルゲン(Karl August von Bergen )の名前から。


ヒマラヤユキノシタの花言葉
順応・忍耐・深い愛情・秘めた感情・切実な愛情


ヒマラヤユキノシタについて

科・属ユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属
和名ヒマラヤ雪の下(ヒマラヤユキノシタ)
英名Himalayan creeping saxifrage
学名Bergenia stracheyi
原産地ヒマラヤ山脈周辺
開花期2月~4月

花の詳細 Wikipedia


ヒマラヤユキノシタの誕生花日
2月10日、3月23日


可憐な花の秘めた強さにパワーをもらえそうです☆

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