4月19日の花<デルフィニウム>と花言葉

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デルフィニウム(Delphinium)

やわらかく重なりあった花びらの青色が清明で蕾がイルカのよう、
幸せになれるおまじないのサムシングブルーとしてブーケや花束に使われます☆

学名は、つぼみの形がイルカに似ていることから、ギリシア語でイルカを意味する『delphis』から生まれ、和名は、花姿がツバメが飛ぶ姿に似ていることから『大飛燕草(オオヒエンソウ)』と名付けられました。

葉が変化した萼が花びらのように見え、中央の白い部分が花です。

結婚式のサムシングブルー(青いものを身につけると幸せになれるというおまじない)としてよく用いられます。


デルフィニウムの花言葉
清明・あなたは幸福をふりまく


デルフィニウムについて

科・属キンポウゲ科デルフィニウム属
和名大飛燕草(オオヒエンソウ)
英名Delphinium
学名Delphinium spp.
原産地ヨーロッパ、北アメリカ、アジア、熱帯アフリカの山地
開花期5月~6月

花の詳細 Wikipedia


爽やかで清らかな花が幸福を運んでくれますように☆(⌒∇⌒)


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