ハナキリン(花麒麟)の花言葉ーいろのえ

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ハナキリン(Crown of thorns)

色鮮やかな小さな花が唇にみえ、上を向いて咲かせる姿がキスをねだっているような愛らしい多肉植物☆

ハナキリン

和名の『花麒麟(ハナキリン)』は、サボテンの木麒麟(モクキリン)に姿が似ており、一年中花を咲かせることから名付けられたとか、キリンの首のように長く茎を伸ばすことからという説など諸説あります。

属名の学名『Euphorbia(ユーフォルビア)』は、植物から出る樹液を薬に使ったことから、ローマ時代のモーリタニア王の侍医エウポルボス(Euphorbus)の名前から。

英語は、イエス・キリストが冠せられた『茨の冠』がハナキリンだったとの伝説から『Crown of thorns(茨の冠)』と呼ばれました。


ハナキリンの花言葉
純愛・早くキスして・冷たくしないで・逆境に耐える


ハナキリンについて

科・属ハナキリン
和名花麒麟(ハナキリン)
英名Crown of thorns
学名Euphorbia milii
原産地マダガスカル島
開花期3月~10月

花の詳細 Wikipedia


作り物のようにポッテリとした愛らしい花は微笑みを与えてくれます☆

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