1月29日の花<金柑>と花言葉


金柑(Kumquat cumquat)

寒い季節には欠かせない柑橘系☆体調に気を付けてくださいませ。

キンカン

キンカンには風邪の予防や喉の傷みを緩和する効能があります。
風邪のときにキンカンの甘露煮を食べた記憶はないですか?


金柑の花言葉
思い出・感謝


金柑について

科・属ミカン科キンカン属
和名金柑
英名Kumquat cumquat
学名Fortunella
原産地中国
開花期7~8月

花の詳細 Wikipedia


私にとっても昔の記憶を思い出させる味です(o^―^o)


1月28日の花<スノーフレーク>と花言葉


スノーフレーク(Summer snowflake)

スズランのような釣鐘形の白い花を下向きに咲かせます。
緑のワンポイントが可愛い☆

スノードロップ


スノーフレークの花言葉
純粋・純潔・汚れなき心・皆をひきつける魅力


スノーフレークについて

科・属ヒガンバナ科スノーフレーク属
和名鈴蘭水仙
英名Summer snowflake
学名Leucojum aestivum
原産地ヨーロッバ中南部
開花期4月~5月

花の詳細 Wikipedia


桜の咲く頃に開花します。
春が恋しくなりますね。







天満橋上からの風景ーtatacoの散歩

天満橋の上からの大川を望む☆

天満橋

天満橋は、
江戸時代以来、大坂の町にとって最も重要で、親しまれてきた橋のひとつです。明治18年7月初めの大洪水によって流れてしまい、鉄橋に架け替えられました。


大川をはしるアクアライナー☆

天満橋2

大阪市の中心を流れる大川を遊覧する水上バスです。
水上アクアライナー ホームページ


天満橋駅は、
2008(平成20)年3月に八軒家浜船着場が開港し、水陸交通のターミナルになりました。
4月には、造幣局の桜の通り抜けや7月には天神祭が行われます。







1月27日の花<プルメリア>と花言葉


プルメリア(Plumeria)
Aloha~☆っと言いたくなるような花に対して強い寒気で厳しい寒さですが、少しでも寒さが和らぎますように。。

常夏の太陽の光をいっぱい浴びて咲く、白と黄色の愛らしい香り高き花☆

ハワイには、
満月の夜明けに朝霧に包まれたままのプルメリアを集めてレイを作り、好きな人に渡すことができれば、その夢が叶う☆
という言い伝えがあるそうです。


プルメリアの花言葉
気品・恵まれた人・日だまり・内気な乙女


プルメリアについて

科・属キョウチクトウ科インドソケイ属
和名インド素馨(インドソケイ)
英名Plumeria, Frangipani, Temple tree
学名Plumeria rubra
原産地メキシコ、中米、南米北部
開花期6月~10月

花の詳細 Wikipedia




1月26日の花<アママリス>と花言葉


アママリス(Amaryllis)

大輪の豪華な花は気持ちを高めてくれます☆

春咲き(3月末~6月)と秋咲き(9月末~10月)に花を咲かす品種があるので、2シーズン楽しめそうです。

ギリシア神話では、羊飼いの少女アマリリスの恋した花好きの羊飼いの少年アルテオは花を届けてくれるほかの少女に恋を。。

神様に恋を実らせたいとお願いをし、1本の矢を手に入れ、その矢で自分を傷つけ血からとても美しい花を咲かせます。

アマリリスはその花の美しさでアルテオを振り向かせることができました。
咲いた花はアマリリスと呼ばれるようになったことが名前の由来のようです。


アマリリスの花言葉
誇り・内気・おしゃべり・強い虚栄心・すばらしく美しい


アマリリスについて

科・属ヒガンバナ科ヒッペアストルム属
和名アマリリス
英名Amaryllis
学名Hippeastrum
原産地南アメリカ
開花期5~10月

花の詳細 Wikipedia





洋風建築(あずまや)ー四天王寺八角亭

四天王寺 八角亭は大阪市天王寺区の四天王寺本坊庭園内にある洋風建築。

極楽池に映り込む水色のシルエットが美しくスケッチ心を刺激します。
しかし。。庭園内はスケッチは出来ないので、写真を参考に(⌒∇⌒)


緑・黄色・青の色ガラスも素敵でした。


・八角亭について


本坊庭園内極楽の池畔に建つルネッサンス様式の平面八角形の建物
明治36年に第5回内国勧業博覧会場内パビリオンとして建てられ、
後年移建されたもの。
Wikipedia


・拝観時間
4月~9月  8:30~16:30
10月~3月 8:30~16:00

・拝観料
伽藍300円 / 庭園300円 / 宝物館500円

・アクセス
大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
環状線 天王寺駅 から北へ徒歩12 分
地下鉄 御堂筋線天王寺駅 から北へ徒歩12 分
四天王寺ホームページ