ヨメナ(嫁菜)の花言葉ーいろのえ

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ヨメナ(Kalimeris)

道ばたや畑に静かに咲く、淡い薄紫のすらっとと伸びた爽やかな花は秋の風情を感じさせます☆

ヨメナ

和名の『嫁菜(ヨメナ)』は、昔、ネズミを『ヨメ(嫁)』と呼び、ネズミに食べさせる草という意味からという説や女性が好んで摘んだことからという説、『夜目菜(よめな)』といわれるなどいろいろ諸説があります。

属名の『Kalimeris(カリメリス)』は、花の美しさから、ギリシャ語『kalos(美しい)』と『mero(部分)』の意味を持ちます。


ヨメナの花言葉
従順・隠れた美しさ・女性の愛情


ヨメナについて

科・属キク科ヨメナ属
和名嫁菜(ヨメナ)
英名Kalimeris
学名Kalimeris pseudoyomena
原産地本州中部以西、四国、九州
開花期7月~10月

花の詳細 Wikipedia


野菊の一種で素朴な美しさがいいですね☆

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