サボテンの花言葉ーいろのえ

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サボテン(Cactus)

恐竜が生きていた時代から生き続け、子孫を増やしてきた、燃えるような色彩の花をつけるバリエーションが豊富な偉大な花☆

サボテン

名は、サボテンを持ち込んだ南蛮人がウチワサボテンの樹液を石けんとして利用していたため、『石鹸体(さぼんてい)』から、呼ばれるようになりました。

英名の『Cactus』は、ギリシア語でトゲのある植物を意味する『カクトス』から。

棘に刺座という白い毛があるものがサボテンで、ないものが多肉植物と違いがあります。

樹木のようなものから、球形のもの、トゲのあるもの、ないものなど、バリエーションが豊富なことが特徴で、
クジャクサボテン、デンマークカクタス、セレウスサボテン、ミニサボテン、金鯱(きんしゃち)、柱サボテン、食用サボテン、ウチワサボテン、金盛丸、玉サボテン、木の葉サボテン、マミラリア、トゲなしサボテンなど
書ききれないくらい、非常に多くの種類があり、種類によって育ちやすい環境も異なります。


サボテンの花言葉
燃える心・偉大・暖かい心・枯れない愛


サボテンについて

科・属サボテン属サボテン科
和名サボテン
英名Cactus
学名Cynara cardunculus
原産地南北アメリカ、ガラパゴス諸島など
開花期周年

花の詳細 Wikipedia


鮮やかな花を付けるサボテンは陽気な空気を運んでくれますね☆

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