6月27日の花<アガパンサス>と花言葉

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アガパンサス(Agapanthus)

梅雨の時期に細長く伸びた茎の先から放射状に淡青紫色の涼しげで凛とした知性を感じさせる、ヨーロッパでは古くから親しまれている愛の花☆

花名の『Agapanthus(アガパンサス)』は、ギリシャ語『agape(愛)』と、『anthos(花)』の意味を持ちます。

和名は、君子蘭に似ていることから『紫君子蘭(ムラサキクンシラン)』と呼ばれます。

英語は、『アフリカンリリー(African lily)』とも呼ばれます。


アガパンサスの花言葉
恋の訪れ・ラブレター・知的な装い


アガパンサスについて

科・属ヒガンバナ科アガパンサス属
和名紫君子蘭(ムラサキクンシラン)
英名African lily, Agapanthus
学名Agapanthus africanus
原産地南アフリカ
開花期6月~8月

花の詳細 Wikipedia


アガパンサスの誕生花日
6月11日、6月29日



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